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都市と書物との果てしない離隔のはざまで建築家は何をなしうるのだろうか | 南泰裕
What Can an Architect Achieve in the Boundless Interval of Isolation between "Writings" and the "City" | Minami Yasuhiro
掲載『10+1』 No.15 (交通空間としての都市──線/ストリート/フィルム・ノワール) pp.50-52

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*この原稿は加筆訂正を施し、『トラヴァース』として単行本化されています。

>南泰裕(ミナミ・ヤスヒロ)

1967年生
アトリエ・アンプレックス主宰、国士舘大学理工学部准教授。建築家。

>『10+1』 No.15

特集=交通空間としての都市──線/ストリート/フィルム・ノワール