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モノとしての批評性と現在──フラヌールに化けぬこと | 岡田哲史
Architectural Objecthood and Its Capacity for Critique: Never Disguise Oneself as a Flâneur | Okada Satoshi
掲載『10+1』 No.14 (現代建築批評の方法──身体/ジェンダー/建築) pp.90-91

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>岡田哲史(オカダ・サトシ)

1962年生
岡田哲史建築設計事務所主宰、千葉大学大学院工学研究科准教授。建築家。

>『10+1』 No.14

特集=現代建築批評の方法──身体/ジェンダー/建築