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デジタル・アーバニズムはいかに都市的か?──プログラム化された双方向性への批判に向けて | ヴァルター・プリッゲ+大口晃央 訳+吉田治代 訳
Wie urban ist der digitale Urbanismus?: Zur Kritik der programmierten Interaktivitat | Walter Prigge, Okuchi Akio, Yoshida Haruyo
掲載『10+1』 No.17 (バウハウス 1919-1999) pp.81-89

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>ヴァルター・プリッゲ(ヴァルター・プリッゲ)

バウハウス・デッサウ財団アカデミー部門代表責任者。都市社会学博士。

>大口晃央(オオクチ・アキオ)

1947年生
バウハウス・デッサウ財団日本事務所代表。

>吉田治代(ヨシダ・ハルヨ)

1969年生
立教大学文学部助教。ドイツ文学。

>『10+1』 No.17

特集=バウハウス 1919-1999