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路上の馬鹿息子──機械の言説そして/または機械状のイメージ | 中村秀之
The Saphead on the Street: Machine: Discourse and/ or Mechanical Images in The Cameraman | Nakamura Hideyuki
掲載『10+1』 No.16 (ディテールの思考──テクトニクス/ミニマリズム/装飾主義, 1999年03月発行) pp.20-29

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>中村秀之(ナカムラ・ヒデユキ)

1955年生
立教大学現代心理学部教授。社会学・映像社会論。

>『10+1』 No.16

特集=ディテールの思考──テクトニクス/ミニマリズム/装飾主義